2008-04-30
ふぅ。。
今、ガソリンを満タンにしてきて帰って来ました。
あはは。病院代とかかかってるから出費、削れるところは削らないとね。。
今日は無事に?面談が終わりました。。
素敵な心構えを書かれた一枚の紙をプレゼントされましたw
しかも上司直筆なのでかなり恐縮しております。。。
内容は私の心の中に大切にしまっておきたいのでここには書きませんが、実にシンプルなことです。
でも今の私には全く出来ていないことなので(できてたら鬱じゃなくなってると思う。。)部屋の目立つところに貼るか、コルクボード買ってきて押しピンで留めて、毎日見るようにしたいと思っています。
完璧ではなかったけれど私なりに頑張ったこの一ヶ月をそれなりに評価していただけたのでほっとしました。
でもこれは全くゴールでもなんでもありません・・。
いばらの道は続くのです。
社会というものはたとえ病気であろうともそんな甘くないことは重々頭ではわかっているつもりです。
一ヶ月の実績がよくってもそれだけじゃ足りないのです。
実際問題、私を鬱だし、今まで散々だったし、っていう固定概念を周りの人たちにはどうしてももたれてしまっているので、一ヶ月だけじゃ駄目なのです。
まぁ、鬱にかかってるとか関係なく、働くとは常に勤務実績を積み重ねていくことだと思うし、当たり前のことがなんとかできるようになったかな?ぐらいの地点だという確認が今日の面談だったのかなと私は解釈しています。
だから明日から急に世界が変わったかのように仕事が変わるわけでないことも、頭では理解しているし、(仕事の割り振りとかもありますし)これからまだまだ頑張っていかないといけないって思ってもいます。
でもね??
頭ではわかるんだけど、ほんと心がとまらないの。
勝手にぐるぐる考え込んじゃう。。
実務経験つまないとどんどん更に周りからおいていかれちゃうとか。。。
一秒でも早く追いついて抜かしたいぐらいで焦りまくりなのに。。
それで不安になったりする。。。
で、過呼吸とかになっちゃったりするんだよね。。
現状を受け入れられたらいいんだろうけれど、それができない自分のプライドの高さにいらいらしてこれまた自己嫌悪に陥ったり。。
鬱なのにかなりの筋金入りの負けず嫌い&向上心だけはたんまりあるからなぁ。。
あ、今日は久々にパソコンから更新しています☆
前にも友人に言われたりしたのですが、私はインターネット中毒ではございません。
いろいろインストールしすぎなのかパソコンの性能が悪いのかわかりませんが、私のパソコンは異常に立ち上がりが遅くって。。
めんどくさくて、しんどくて週に半分も立ち上げる日があったら多いほうだと思うぐらい。。
だから迷惑メールだとかたくさんまざってるんだろうけれど未読メールなんて5000ぐらいあるし。。。
このブログはパソコンからでも携帯からでも同じアドレスで見れますw
ちなみに更新は友達に携帯メールをうつ感覚で出来ます♪
たいがいだから私は自分の携帯アドレスをこのブログに登録して、携帯メールでブログの内容をうって指定されたアドレスに送信しています☆
ここのところずっと更新してるからまたご心配のメールや疑問の声などを聞いたので。。。
今日はなぜ久々にパソコンから更新をしたかというと、お薬についてのことです。
パソコンからこのブログをごらんの方はお気づきになられてるかたもいらっしゃるとおもうのですが、いくつかリンクを貼ってます。
一番上は去年の夏ごろに書きかけて放置状態><の私の携帯小説などがあるHP。
二番目は「卒業式まで死にません」の本で有名な南条あやさんのHP。本はこのHPの一部が書籍化されたものです。あやさんは本当に死んじゃったけどほんと日記読んでると共感できたり時には元気をもらったりしてます。
そして1番書きたかった三番目。おくすり110番!!
これほんと医者でもらった薬とか市販の薬でもかなり詳しい解説が見れるので使えるHPですw
大変お世話になってます。
私の日記にはよくセルシンとレキソタンが出てくると思います。
メンタルの病気にかかってらっしゃらない方にはなにそれ?って思われている方も多いと思います。
私は息苦しくなったりとかすごく落ち込んでどうしようもなくなったりなどしたときに飲むように頓服として処方されているので1番良く出てきます。
ちなみにセルシンを調べてみると。。。
概説 気分をリラックスさせるお薬です。不安や緊張感をやわらげたり、寝つきをよくします。
作用
【働き】
このお薬は、おだやかな作用の心の安定薬です。不安や緊張感をやわらげ、気持ちを落ち着かせます。神経症やうつ病など精神的な不具合にはもちろん、心身症のような体の不調が前面にでる病気にも使われます。心身症は、精神的な要因や自律神経の乱れがもたらす体の不具合です。たとえば、ストレスで血圧が上がったり、胃腸の調子が悪くなったり、心臓がドキドキしたり、また、女性では生理不順を起こしたりします。
実際の処方例としては、不安神経症やパニック障害など各種神経症を中心に、上記のような症状を呈する心身症、うつ病や不眠症、自律神経失調症、更年期障害などに処方されています。 さらに、筋肉をほぐす作用があるので、緊張型頭痛や頸椎症、腰痛症、肩こり、けいれん性の病気などに応用されることも多いです。このように、この系統の薬は副作用が少なく安全性が高いこともあり、各診療科でいろいろな病気に幅広く使われています。
【薬理】
脳のリラックス系の神経受容体「BZD受容体」に結合することで、リラックス系の神経を活性化させます。抗不安作用のほか、次のような作用をあわせもちます。
抗不安作用..おだやかな作用で不安や緊張感をやわらげます。
鎮静・催眠作用..興奮状態やイライラをしずめたり、寝つきをよくします。同系の薬で、とくに催眠作用の強いものは睡眠薬として用いられています。
筋緊張緩和作用..筋肉のこわばりや、つっぱりをほぐす作用があります。そのため、がんこな肩こり、腰痛、緊張型頭痛などにも応用されます。
抗けいれん作用..けいれんを予防したり抑えます。
特徴 ベンゾジアゼピン系の緩和精神安定剤(マイナートランキライザー)です。抗不安薬とか心身安定剤とも呼ばれます。安全性が高く、耐性や依存も少ないです。
同類薬のなかでは、作用の強さが中くらいです(作用/時間:中/長)。
筋緊張緩和作用、抗けいれん作用が強く、肩こりや腰痛、また熱性けいれんの予防にも使われます。
注意
【診察で】
持病やアレルギーのある人は医師に伝えておきましょう。
別に薬を飲んでいる場合は、医師に伝えておきましょう。
妊娠中の人は、医師にお伝えください。
【注意する人】
重症筋無力症や急性の緑内障を起こしている人には使用できません。高齢の人は副作用がでやすいので、少量ではじめます。
適さないケース..重症筋無力症、急性狭隅角緑内障。
注意が必要なケース..呼吸器系に病気のある人、心臓病、肝臓病、腎臓病、脳に病気のある人、高齢の人など。
【飲み合わせ・食べ合わせ】
エイズの薬のリトナビル(ノービア)との併用は禁止されています。また、別の安定剤や抗うつ剤などメンタル系の薬と併用すると、強く効きすぎたり、副作用がでやすくなります。飲酒も副作用を強めますので、できるだけ控えましょう。
飲み合わせの悪い薬..リトナビル(ノービア)。
飲み合わせに注意..中枢神経抑制薬(安定剤・抗うつ剤)、シメチジン(タガメット)、オメプラゾール(オメプラゾン)、シプロフロキサシン(シプロキサン)、ダントロレン(ダントリウム)、アルコール(飲酒)など。
【使用にあたり】
医師から指示された用法用量を守りましょう。毎日定期服用するほか、症状の思わしくないときに頓服するよう指示されることがあります。
ふつうの生活で感じるイライラや軽いストレスの解消だけを目的に、安易に飲むべきでありません。心身症の治療を目的にするなど、医師のきちんとした診断のうえで使用する必要があります。
長期連用時、自分の判断だけで急に中止してはいけません。急に飲むのをやめると、反動でイライラしたり、強い不安感、震えを生じることがあります。
長いので以下少し省略。。
こんな感じです。
ちなみにレキソタンは
概説 気分をリラックスさせるお薬です。不安や緊張感をやわらげたり、寝つきをよくします。
作用
【働き】
このお薬は、おだやかな作用の心の安定薬です。不安や緊張感をやわらげ、気持ちを落ち着かせます。神経症やうつ病など精神的な不具合にはもちろん、心身症のような体の不調が前面にでる病気にも使われます。心身症は、精神的な要因や自律神経の乱れがもたらす体の不具合です。たとえば、ストレスで血圧が上がったり、胃腸の調子が悪くなったり、心臓がドキドキしたり、また、女性では生理不順を起こしたりします。
実際の処方例としては、不安神経症やパニック障害など各種神経症を中心に、上記のような症状を呈する心身症、うつ病や不眠症、自律神経失調症、更年期障害などに処方されています。 さらに、筋肉をほぐす作用があるので、緊張型頭痛や頸椎症、腰痛症、肩こり、けいれん性の病気などに応用されることも多いです。このように、この系統の薬は副作用が少なく安全性が高いこともあり、各診療科でいろいろな病気に幅広く使われています。
【薬理】
脳のリラックス系の神経受容体「BZD受容体」に結合することで、リラックス系の神経を活性化させます。抗不安作用のほか、次のような作用をあわせもちます。
抗不安作用..おだやかな作用で不安や緊張感をやわらげます。
鎮静・催眠作用..興奮状態やイライラをしずめたり、寝つきをよくします。同系の薬で、とくに催眠作用の強いものは睡眠薬として用いられています。
筋緊張緩和作用..筋肉のこわばりや、つっぱりをほぐす作用があります。そのため、がんこな肩こり、腰痛、緊張型頭痛などにも応用されます。
抗けいれん作用..けいれんを予防したり抑えます。
特徴 ベンゾジアゼピン系の緩和精神安定剤(マイナートランキライザー)です。抗不安薬とか心身安定剤とも呼ばれます。安全性が高く、耐性や依存も少ないです。
同類薬のなかでは、作用が強いほうです(作用/時間:強/中)。
注意
【診察で】
持病やアレルギーのある人は医師に伝えておきましょう。
別に薬を飲んでいる場合は、医師に伝えておきましょう。
妊娠中の人は、医師にお伝えください。
【注意する人】
重症筋無力症や急性の緑内障を起こしている人には使用できません。高齢の人は副作用がでやすいので、少量ではじめます。
適さないケース..重症筋無力症、急性狭隅角緑内障。
注意が必要なケース..呼吸器系に病気のある人、心臓病、肝臓病、腎臓病、脳に病気のある人、高齢の人など。
【飲み合わせ・食べ合わせ】
別の安定剤や抗うつ剤などメンタル系の薬と併用すると、強く効きすぎたり、副作用がでやすくなります。服用中の薬があるときは、必ず医師に伝えておきましょう。
飲酒は控えてください。副作用が強まるおそれがあります。
【使用にあたり】
医師から指示された用法用量を守りましょう。毎日定期服用するほか、症状の思わしくないときに頓服するよう指示されることがあります。
ふつうの生活で感じるイライラや軽いストレスの解消だけを目的に、安易に飲むべきでありません。心身症の治療を目的にするなど、医師のきちんとした診断のうえで使用する必要があります。
長期連用時、自分の判断だけで急に中止してはいけません。急に飲むのをやめると、反動でイライラしたり、強い不安感、震えを生じることがあります。
またまた長いので以下省略。。
という具合にめちゃめちゃ詳しくわかりますw
飲酒は控えてください。。。っていうのがつらいですね。。
飲んだときは時間空けて服用したりしています。
これらは私の場合、頓服だから飲まなくってもいいんですが。
ま。お酒の場は大好きだけどひとりで飲んだりはめったにないのでいいんですけど。。
今日の面談は無事になにより終わって一安心です。
私の都合でだから仕方ないんだけれど時間の都合上、話したらなかったかも?っていうのはありますが。。
あ。。反省はいいけれどまた過ぎ去ったことに対してくよくよしてる><
もう、ほんと理屈ではわかるのに。。
気持ちばかりが先走ってしまう。。
早く病気から解放されたいよ、ほんと。
じゃなきゃ本当の一職員として周りが見てくれないような気がするもの。。
苦しいしね・・。
健康になりたいなぁ。。。
もう何年も鬱だといやになっちゃうよ。。
あはは。病院代とかかかってるから出費、削れるところは削らないとね。。
今日は無事に?面談が終わりました。。
素敵な心構えを書かれた一枚の紙をプレゼントされましたw
しかも上司直筆なのでかなり恐縮しております。。。
内容は私の心の中に大切にしまっておきたいのでここには書きませんが、実にシンプルなことです。
でも今の私には全く出来ていないことなので(できてたら鬱じゃなくなってると思う。。)部屋の目立つところに貼るか、コルクボード買ってきて押しピンで留めて、毎日見るようにしたいと思っています。
完璧ではなかったけれど私なりに頑張ったこの一ヶ月をそれなりに評価していただけたのでほっとしました。
でもこれは全くゴールでもなんでもありません・・。
いばらの道は続くのです。
社会というものはたとえ病気であろうともそんな甘くないことは重々頭ではわかっているつもりです。
一ヶ月の実績がよくってもそれだけじゃ足りないのです。
実際問題、私を鬱だし、今まで散々だったし、っていう固定概念を周りの人たちにはどうしてももたれてしまっているので、一ヶ月だけじゃ駄目なのです。
まぁ、鬱にかかってるとか関係なく、働くとは常に勤務実績を積み重ねていくことだと思うし、当たり前のことがなんとかできるようになったかな?ぐらいの地点だという確認が今日の面談だったのかなと私は解釈しています。
だから明日から急に世界が変わったかのように仕事が変わるわけでないことも、頭では理解しているし、(仕事の割り振りとかもありますし)これからまだまだ頑張っていかないといけないって思ってもいます。
でもね??
頭ではわかるんだけど、ほんと心がとまらないの。
勝手にぐるぐる考え込んじゃう。。
実務経験つまないとどんどん更に周りからおいていかれちゃうとか。。。
一秒でも早く追いついて抜かしたいぐらいで焦りまくりなのに。。
それで不安になったりする。。。
で、過呼吸とかになっちゃったりするんだよね。。
現状を受け入れられたらいいんだろうけれど、それができない自分のプライドの高さにいらいらしてこれまた自己嫌悪に陥ったり。。
鬱なのにかなりの筋金入りの負けず嫌い&向上心だけはたんまりあるからなぁ。。
あ、今日は久々にパソコンから更新しています☆
前にも友人に言われたりしたのですが、私はインターネット中毒ではございません。
いろいろインストールしすぎなのかパソコンの性能が悪いのかわかりませんが、私のパソコンは異常に立ち上がりが遅くって。。
めんどくさくて、しんどくて週に半分も立ち上げる日があったら多いほうだと思うぐらい。。
だから迷惑メールだとかたくさんまざってるんだろうけれど未読メールなんて5000ぐらいあるし。。。
このブログはパソコンからでも携帯からでも同じアドレスで見れますw
ちなみに更新は友達に携帯メールをうつ感覚で出来ます♪
たいがいだから私は自分の携帯アドレスをこのブログに登録して、携帯メールでブログの内容をうって指定されたアドレスに送信しています☆
ここのところずっと更新してるからまたご心配のメールや疑問の声などを聞いたので。。。
今日はなぜ久々にパソコンから更新をしたかというと、お薬についてのことです。
パソコンからこのブログをごらんの方はお気づきになられてるかたもいらっしゃるとおもうのですが、いくつかリンクを貼ってます。
一番上は去年の夏ごろに書きかけて放置状態><の私の携帯小説などがあるHP。
二番目は「卒業式まで死にません」の本で有名な南条あやさんのHP。本はこのHPの一部が書籍化されたものです。あやさんは本当に死んじゃったけどほんと日記読んでると共感できたり時には元気をもらったりしてます。
そして1番書きたかった三番目。おくすり110番!!
これほんと医者でもらった薬とか市販の薬でもかなり詳しい解説が見れるので使えるHPですw
大変お世話になってます。
私の日記にはよくセルシンとレキソタンが出てくると思います。
メンタルの病気にかかってらっしゃらない方にはなにそれ?って思われている方も多いと思います。
私は息苦しくなったりとかすごく落ち込んでどうしようもなくなったりなどしたときに飲むように頓服として処方されているので1番良く出てきます。
ちなみにセルシンを調べてみると。。。
概説 気分をリラックスさせるお薬です。不安や緊張感をやわらげたり、寝つきをよくします。
作用
【働き】
このお薬は、おだやかな作用の心の安定薬です。不安や緊張感をやわらげ、気持ちを落ち着かせます。神経症やうつ病など精神的な不具合にはもちろん、心身症のような体の不調が前面にでる病気にも使われます。心身症は、精神的な要因や自律神経の乱れがもたらす体の不具合です。たとえば、ストレスで血圧が上がったり、胃腸の調子が悪くなったり、心臓がドキドキしたり、また、女性では生理不順を起こしたりします。
実際の処方例としては、不安神経症やパニック障害など各種神経症を中心に、上記のような症状を呈する心身症、うつ病や不眠症、自律神経失調症、更年期障害などに処方されています。 さらに、筋肉をほぐす作用があるので、緊張型頭痛や頸椎症、腰痛症、肩こり、けいれん性の病気などに応用されることも多いです。このように、この系統の薬は副作用が少なく安全性が高いこともあり、各診療科でいろいろな病気に幅広く使われています。
【薬理】
脳のリラックス系の神経受容体「BZD受容体」に結合することで、リラックス系の神経を活性化させます。抗不安作用のほか、次のような作用をあわせもちます。
抗不安作用..おだやかな作用で不安や緊張感をやわらげます。
鎮静・催眠作用..興奮状態やイライラをしずめたり、寝つきをよくします。同系の薬で、とくに催眠作用の強いものは睡眠薬として用いられています。
筋緊張緩和作用..筋肉のこわばりや、つっぱりをほぐす作用があります。そのため、がんこな肩こり、腰痛、緊張型頭痛などにも応用されます。
抗けいれん作用..けいれんを予防したり抑えます。
特徴 ベンゾジアゼピン系の緩和精神安定剤(マイナートランキライザー)です。抗不安薬とか心身安定剤とも呼ばれます。安全性が高く、耐性や依存も少ないです。
同類薬のなかでは、作用の強さが中くらいです(作用/時間:中/長)。
筋緊張緩和作用、抗けいれん作用が強く、肩こりや腰痛、また熱性けいれんの予防にも使われます。
注意
【診察で】
持病やアレルギーのある人は医師に伝えておきましょう。
別に薬を飲んでいる場合は、医師に伝えておきましょう。
妊娠中の人は、医師にお伝えください。
【注意する人】
重症筋無力症や急性の緑内障を起こしている人には使用できません。高齢の人は副作用がでやすいので、少量ではじめます。
適さないケース..重症筋無力症、急性狭隅角緑内障。
注意が必要なケース..呼吸器系に病気のある人、心臓病、肝臓病、腎臓病、脳に病気のある人、高齢の人など。
【飲み合わせ・食べ合わせ】
エイズの薬のリトナビル(ノービア)との併用は禁止されています。また、別の安定剤や抗うつ剤などメンタル系の薬と併用すると、強く効きすぎたり、副作用がでやすくなります。飲酒も副作用を強めますので、できるだけ控えましょう。
飲み合わせの悪い薬..リトナビル(ノービア)。
飲み合わせに注意..中枢神経抑制薬(安定剤・抗うつ剤)、シメチジン(タガメット)、オメプラゾール(オメプラゾン)、シプロフロキサシン(シプロキサン)、ダントロレン(ダントリウム)、アルコール(飲酒)など。
【使用にあたり】
医師から指示された用法用量を守りましょう。毎日定期服用するほか、症状の思わしくないときに頓服するよう指示されることがあります。
ふつうの生活で感じるイライラや軽いストレスの解消だけを目的に、安易に飲むべきでありません。心身症の治療を目的にするなど、医師のきちんとした診断のうえで使用する必要があります。
長期連用時、自分の判断だけで急に中止してはいけません。急に飲むのをやめると、反動でイライラしたり、強い不安感、震えを生じることがあります。
長いので以下少し省略。。
こんな感じです。
ちなみにレキソタンは
概説 気分をリラックスさせるお薬です。不安や緊張感をやわらげたり、寝つきをよくします。
作用
【働き】
このお薬は、おだやかな作用の心の安定薬です。不安や緊張感をやわらげ、気持ちを落ち着かせます。神経症やうつ病など精神的な不具合にはもちろん、心身症のような体の不調が前面にでる病気にも使われます。心身症は、精神的な要因や自律神経の乱れがもたらす体の不具合です。たとえば、ストレスで血圧が上がったり、胃腸の調子が悪くなったり、心臓がドキドキしたり、また、女性では生理不順を起こしたりします。
実際の処方例としては、不安神経症やパニック障害など各種神経症を中心に、上記のような症状を呈する心身症、うつ病や不眠症、自律神経失調症、更年期障害などに処方されています。 さらに、筋肉をほぐす作用があるので、緊張型頭痛や頸椎症、腰痛症、肩こり、けいれん性の病気などに応用されることも多いです。このように、この系統の薬は副作用が少なく安全性が高いこともあり、各診療科でいろいろな病気に幅広く使われています。
【薬理】
脳のリラックス系の神経受容体「BZD受容体」に結合することで、リラックス系の神経を活性化させます。抗不安作用のほか、次のような作用をあわせもちます。
抗不安作用..おだやかな作用で不安や緊張感をやわらげます。
鎮静・催眠作用..興奮状態やイライラをしずめたり、寝つきをよくします。同系の薬で、とくに催眠作用の強いものは睡眠薬として用いられています。
筋緊張緩和作用..筋肉のこわばりや、つっぱりをほぐす作用があります。そのため、がんこな肩こり、腰痛、緊張型頭痛などにも応用されます。
抗けいれん作用..けいれんを予防したり抑えます。
特徴 ベンゾジアゼピン系の緩和精神安定剤(マイナートランキライザー)です。抗不安薬とか心身安定剤とも呼ばれます。安全性が高く、耐性や依存も少ないです。
同類薬のなかでは、作用が強いほうです(作用/時間:強/中)。
注意
【診察で】
持病やアレルギーのある人は医師に伝えておきましょう。
別に薬を飲んでいる場合は、医師に伝えておきましょう。
妊娠中の人は、医師にお伝えください。
【注意する人】
重症筋無力症や急性の緑内障を起こしている人には使用できません。高齢の人は副作用がでやすいので、少量ではじめます。
適さないケース..重症筋無力症、急性狭隅角緑内障。
注意が必要なケース..呼吸器系に病気のある人、心臓病、肝臓病、腎臓病、脳に病気のある人、高齢の人など。
【飲み合わせ・食べ合わせ】
別の安定剤や抗うつ剤などメンタル系の薬と併用すると、強く効きすぎたり、副作用がでやすくなります。服用中の薬があるときは、必ず医師に伝えておきましょう。
飲酒は控えてください。副作用が強まるおそれがあります。
【使用にあたり】
医師から指示された用法用量を守りましょう。毎日定期服用するほか、症状の思わしくないときに頓服するよう指示されることがあります。
ふつうの生活で感じるイライラや軽いストレスの解消だけを目的に、安易に飲むべきでありません。心身症の治療を目的にするなど、医師のきちんとした診断のうえで使用する必要があります。
長期連用時、自分の判断だけで急に中止してはいけません。急に飲むのをやめると、反動でイライラしたり、強い不安感、震えを生じることがあります。
またまた長いので以下省略。。
という具合にめちゃめちゃ詳しくわかりますw
飲酒は控えてください。。。っていうのがつらいですね。。
飲んだときは時間空けて服用したりしています。
これらは私の場合、頓服だから飲まなくってもいいんですが。
ま。お酒の場は大好きだけどひとりで飲んだりはめったにないのでいいんですけど。。
今日の面談は無事になにより終わって一安心です。
私の都合でだから仕方ないんだけれど時間の都合上、話したらなかったかも?っていうのはありますが。。
あ。。反省はいいけれどまた過ぎ去ったことに対してくよくよしてる><
もう、ほんと理屈ではわかるのに。。
気持ちばかりが先走ってしまう。。
早く病気から解放されたいよ、ほんと。
じゃなきゃ本当の一職員として周りが見てくれないような気がするもの。。
苦しいしね・・。
健康になりたいなぁ。。。
もう何年も鬱だといやになっちゃうよ。。







